今朝の玉野、空には雲一つなく放射冷却現象で寒い朝

何と、気温はマイナス6.7度と寒い朝。

6時45分になってやっと明るくなった・・・・。

毎日、チェンソーので伐採する音がしていたので、今朝気になっていた伐採地を見に出掛けた。

大分伐採が進んで来ていた。

道路脇の杉の木が冬季に日光を遮断していたので急な上り坂は危険な道路として
地域の人でも通行を控えていたのだったが、大分伐採が進んいるので今年は安全に通行出来そうだ。

大型トラックは毎朝、暗いうちにやって来て、木材を満載に積んで狭い道路の通行が頻繁になる前に脱出を狙っている。

この山の中腹辺りには千葉社長の実家との間に伐採したヒノキを運ぶトロッコの線路が有ったらしいが私は幼少だった筈だか、記憶には無いが、72年も生きていると100年経過した杉の木が凄いと感激していたが、間もなく手の届く年齢になって100年ひと昔の意味が少しづつ理解出来そうだ。

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